Loading

未来の五輪選手を育てる「HOPE育成プログラム」第3期生発表

 12月3、4日、和歌山セーリングナショナルトレーニングセンターで「2023年HOPE育成プログラム(第3期)選考会」2次選考会がおこなわれ、厳正なる選考の結果、以下の8名をHOPE育成プログラムの第3期生として迎えることとなりましたのでお知らせ致します。(JSAFオリンピック強化委員会)

和歌山でオリンピックを目指す次世代選手のための「HOPE育成プログラム(第3期)選考会」がおこなわれました。13〜22歳までが対象となります

 日本を代表し、世界に羽ばたいていくことができるセーリング選手となるために、選手・コーチ・スタッフが一丸となってプログラムに取組んで参ります。なお、次回選考会の公示につきましては、2023年10月頃を予定しています。

●HOPE 育成プログラム 第3期生
・シード選手
穴見 賢太(あなみ けんた) 大分県立国東高

・トライアル選手
占部 心美(うらべ もとみ) 福岡第一高
大島 朱莉(おおしま あかり)立命館守山中
岡田 佳悟(おかだ けいご)N高
ダウスト 絵麻(だうすと えま) 兵庫教育大学附属中
中村 乃々子(なかむら ののこ) 山口県立光高
毛利 咲絵(もうり さえ) 福岡第一高
ライナス 海波(らいなす かいな) 横浜インターナショナルスクール

CATEGORY:  DINGHYINSHORENEWSOLYMPIC