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メジャラーからみたポーランドOP級世界選手権2015レポート

15.10.11_01
8月26〜9月6日までポーランド・ジブヌフで開催された「IODA世界選手権選手権(OP級世界選手権)」。今年の世界選手権には、58カ国275名(女子56)、日本からは、玉山義規、服部陸太、抜井理紗、鈴木亮太朗、内貴航路朗が出場しました。レースの結果は、チームレース優勝シンガポール、個人総合優勝はRok Verderber(SLO)、女子優勝はシンガポールのJodie Lai(総合2位)となりました。このIODA世界選手権選手権にインターナショナルメジャラー(計測)として参加した荒川渡さんからレポートが届きましたので紹介します。計測という立場からみた世界選手権の様子が分かる、なかなか興味深いレポートです。みなさん、ダウンロードして御覧ください。(BHM編集部)

(1)ポーランドOP世界選手権レポート・前編(PDF)
(2)ポーランドOP世界選手権レポート・中編(PDF)
(3)ポーランドOP世界選手権レポート・後編(PDF)

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