ワールド直前、江の島470級世界選手権前日フォトレポート

  • 03
  • Aug

 8月3日、江の島ヨットハーバーで「470級世界選手権」が開幕。レース前日は受付、計測、プラクティスレース、開会式がおこなれました。バルクヘッドマガジンが撮影した大会前日のフォトレポートです。(BHM編集部)


昨年の女子ワールドチャンピオン、吉田 愛/吉岡美帆。photo by Junichi Hirai


大会会場は東京オリンピックの開催地、江の島です。photo by Junichi Hirai


ハーバーはうだるような暑さです。photo by Junichi Hirai


艇体、セール計測は江の島ヨットクラブジュニアの艇庫でおこなわれました。艇庫も暑い。photo by Junichi Hirai


万全の準備でワールドに挑むマット・ベルチャー/ウィル・ライアン(AUS)。photo by Junichi Hirai


大会受付。photo by Junichi Hirai


宇田川真乃/工藤彩乃。photo by Junichi Hirai


高山大智/今村公彦。ヤマハチーム男女2艇はヤマハ新艇で挑みます。photo by Junichi Hirai


「(選考)ポイントは気にせず、メダルを取るつもりで戦いたい」と話す市野直毅/長谷川孝。photo by Junichi Hirai


土居一斗/木村直矢。photo by Junichi Hirai


ヨットハーバーの海側(防波堤側)に新施設「江の島セーリングセンター」ができました。東京五輪を含めさまざまなイベントの拠点になる予定です。photo by Junichi Hirai


開会式は5時からヨットハーバー2階で開催されました。photo by Junichi Hirai


日本セーリング連盟・河野会長。photo by Junichi Hirai


英語で開会宣言した岡田奎樹。photo by Junichi Hirai


オープニングパーティでは和太鼓のパフォーマンスとコラボレーションで書道デモンストレーションがおこなわれました。photo by Junichi Hirai


デモンストレーション後、大きな「風」の文字が掲げられました。photo by Junichi Hirai

====================================
わたしたちは走り続けるセーラーを応援します
BULKHEAD magazine supported by
ベストウインド
ファーストマリーン
ベイトリップ セーリング
パフォーマンス セイルクラフト ジャパン
SAILFAST
ウルマンセイルスジャパン
ノースセールジャパン
セイル・オン
エス・ピー・ネットワーク
アビームコンサルティング
トーヨーアサノ
SMAG
リビエラリゾート
コスモマリン
JIB
一点鐘
エイ・シー・ティー
ファクトリーゼロ